今回は義足をつくるエンジニア・遠藤謙さんが登場!
遠藤さんの目標は、「パラアスリートが陸上 100m でオリンピックの金メダリストよりも速く走ること」。
そのために、アジアやアフリカへ飛んだり、「ギソクの図書館」を作ったり…。
もはやエンジニアの域を超えた、遠藤さんの取り組みとその想いを聞きます。
0:00 今回からサイエンスラバーはプチリニューアルしました
1:04 義足のエンジニア、遠藤謙さん登場!
3:56 まるでF1!チームで作る「スポーツ用義足」
8:09 アスリートの心と体に向き合う、n=1の開発現場
14:43 パラアスリートがオリンピック金メダリストよりも速く走るために
19:59 遠藤さんの義足をつけたパラアスリートの「幻の世界記録」…
22:02 「子どもたちがいつでも義足で走れるようにしたい」
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2022年、遠藤さんのロボット義足で、乙武洋匡さんが 100m の歩行を達成!
プロジェクト成功の鍵、そして遠藤さんが目指す真のバリアフリーとは?
遠藤さんが義足の開発を志したきっかけや、MIT での研究を通して大きく変化した、障がいに対する価値観についてもお伺いします。
0:00 後輩の病気がきっかけで飛び込んだ、MITでの「ロボット義足」研究
6:02 「義足によって新たに生まれる価値がある」
11:26 ロボット義足が描く、「使用者が社会に馴染む」未来
16:58 乙武さんがロボット義足で100mの歩行に達成!その裏側は?
23:25 義足研究の醍醐味は「目の前の一人と向き合うことの楽しさ、達成感」
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